| 年/月 |
タイトル |
ゲスト(敬称略) |
内容 |
| 2005/12 |
山本知佐個展 |
山本知佐 |
「自分が誰かの夢の中に生きているのか、
あるいは自分の覚めない夢の中に生きているのか。
確かなことは何もわからないけれど、
それでも私は絵を描くことで、
少しでもリアルに感じられることに触れたいのです」
作家・山本知佐が描く、独特の世界をお楽しみください。 |
| 2005/7 |
アーティスト・SEI
エキシビション |
sei |
現実化したヴァ−チャル。ヴァーチャル化した現実。
WEBアートの新たな表現手法「ART-LOG」は、
ネットでしかできないアートの楽しみ方を提案する。 |
| 2005/5 |
小橋陽介作品展 |
小橋陽介 |
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| 2005/5 |
ふたりよがりpresents
『うきうきオーレ!たちの豊作祈願〜すると… すごいことになるソーダ村の畑さん〜』 |
ふたりよがり |
ただ無意味に笑う。
それに意味を見つけてみたり… |
| 2005/4 |
大西康明個展
「restriction sight」 |
大西康明 |
闇の中の視覚がテーマの、ブラックライトを用いたインスタレーション。蛍光塗料を使った立体作品にブラックライトを照射。 |
| 2005/3 |
五木田智央『ME
BY ME』展 |
五木田智央 |
五木田智央がひたすら自分を描く!?!?!
画家はなぜ自分を描くのか?なぜ今自画像なのか??そもそも自画像とは何か??? |
| 2005/2 |
VENCHARA
EXHIBITION「VONE」 |
VENCHARA |
無邪気に配置された円や直線、曲線、色で構成された作品群でポジティブな想いを込め、パワーゲートにも似た空間を造り出す。 |
| 2005/1 |
Virgin
Try Hard 公開ペイント |
Virgin Try Hard
かんだよう、小澄源太、コタケマン、林絵美子、久保友作 |
天井ギリギリまで組んだ壁面パネルに、Virgin Try Hardのメンバーが期間中9日間をかけて、ライブペインティングで作品を完成させました。 |
| 2004/12 |
想像妊娠原画展 |
阿部カウチ |
ドローイング/コラージュ/文/活字 などの原画(原稿)展。 |
| 2004/10 |
BROOCH
the teachers
solo exhibition |
冨岡映理 |
小物雑貨ブランド「the teachers」による大阪初上陸の展覧会。 |
| 2004/9 |
坂本慎太郎原画展 |
坂本慎太郎 |
「ゆらゆら帝国」のヴォーカル・坂本慎太郎氏による原画展。展示するのは坂本氏自らが描いた今までに発売した「ゆらゆら帝国」関係のジャケットやチラシ等の原画です。 |
| 2004/8 |
演劇展 |
劇団KGB |
ギャラリーという空間の中でゼロから芝居をつくりあげていく過程をワークショップで体験していただき、最終日には、ワークショップを通して作り上げた作品の公開を行います。 |
| 2004/7 |
神田コンチ堂 |
かんだよう、Vハマモト |
かんだようとV・ハマモトの二人が書店員となって、本に対する思いをそのままカタチにしたブックストア企画。フィールドがそれぞれ違う二人のアーティストが、本からインスピレーションを受けた絵と言葉のコラージュ作品を展開。 |
| 2004/6 |
喜多順子展 |
喜多順子 |
京都にアトリエを構え、自ら撮影した写真をもとに切れ味の鋭い画面構成で描く喜多順子。 今回は「habitation」という、女性を描いた油絵をメインに展示。 |
| 2004/5 |
TAKEBEEMI EXHIBITION
"presentation no.1" |
武部絵美 |
COLONYとして映像・インスタレーションの活動をしてきた武部絵美の初個展。『価値観の混在』をテーマに、ファッションを素材とした映像・グラフィック作品を展示、上映。 |
| 2004/4 |
扇谷一穂の絵画展覧会 |
扇谷一穂 |
絵画、音楽活動を行う扇谷一穂。絵画を中心に、好きな音楽、家具を集めた空間を作り出します。 |
| 2004/3 |
阿野展 |
阿野義知 |
吉本興業「北大阪信用金庫vol.2」公演のビジュアル制作や、サントリー不易流行研究所「ロストプロセスジェネレーション」の装丁イラスト、その他、雑誌や広告でのイラストなどを幅広く手掛ける、阿野義知の作品展。 |
| 2003/11 |
BOOKS、POETS & SINGS WEST VOL.2 |
永井宏、松浦弥太郎、青空亭 |
北堀江の雑貨&カフェ「シャムア」主催の、本と詩、ギターのイベント。 |
| 2003/11 |
M.a.Kモケイテンジカイ |
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SFイラストレーターとして知られる横山宏氏が生み出した「Ma.K(マシーネンクリーガー)」。氏のファン有志による、Ma.K1/20スケールプラモデルの展示会。 |
| 2003/11 |
バーニングマン映像上映&トークショー |
いよまん、浜崎健、tez |
毎年アメリカネバダの砂漠で行われる壮大なアートとレイブイベント「バーニングマン」。過去に日本からイベントに参加したバーニングマン経験者達によるトークショーとパーティを開催。 |
| 2003/10 |
山口裕美&浜崎健トークライブ |
山口裕美、浜崎健 |
「アーティストを取り巻く環境・そして自立」をテーマに、アートプロデューサー山口裕美氏と、アーティスト浜崎健によるトークライブ |
| 2003/10 |
松本大督作品展 |
松本大督 |
「ぼくのかんじた、しぜんとがらす」自然をテーマに創作活動を行う若手ガラス工芸作家・松本大督の初個展 |
| 2003/9 |
.Headz
Models In osaka |
.Headz Models |
Photographic Movie
写真と音による、一本の映画に似た「どこにもない」プログラム |
| 2003/8 |
LIGHTEOUS in OSAKA |
森浩之 |
シェードからもれる光を巧にあやつり幻想的な空間をつくり出す照明作家・森浩之氏の大阪初の作品展 |
| 2003/6 |
BOOKS、POETS
& SINGS WEST VOL.1 |
永井宏、松浦弥太郎、青空亭 |
本、詩、そして歌など、3人がこれまで好きだったこと、また活動してきた事柄をライブで表現していこうという試みです |
| 2003/6 |
文芸レアグルーヴ |
清水浩司、永堀アツオ |
日本文学の現代的愉しみ方を提案している二人によるトークショーと「文芸レアグルーヴ」の本の中で紹介している、文芸本の展示閲覧 |
| 2003/3 |
奏遇 |
jun(中崎町「天人」主宰)、koq |
パフォーマー・jun氏と実験的な音楽のkoqの予測不能なコラボレーション |
| 2002/7 |
フリンスEXHIBITION 白い虹展 |
福田誠吾(アーチスト) |
「THE BAG MAGAZINE」が主催するアート展「CRASH BEAM」で、福田誠吾氏による「フリンスEXHIBITION 白い虹展」開催 |
| 2002/4 |
source |
koq(音響ユニット) |
作品を視覚や聴覚だけで捕らえることをやめ、お互い独立した映像や音を同じ“時間”“空間”を構成する“source”として考えるイベント「source」開催 |
| 2002/4 |
Be Good Cafe |
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東京・代官山に月に一度オープンする非営利のオーガニック&コミュニティカフェ「Be Good Cafe」による「アースデイ」関連イベント開催 |
| 2002/2 |
basic afternoon |
青野賢一(ビームスレコード)、弓削匠(デザイナー)、山崎みしえる(編集者) |
DJイベント |
| 2002/2 |
タスマニアLIVE |
山本公成(「タスマニア」「風の楽壇」) |
世界中の様々な民族楽器を駆使した即興アンサンブルに定評のある「風の楽団」のメンバー山本公成氏のユニット「タスマニア」ライブ開催 |
| 2002/11 |
百年の愚行 写真展 |
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環境、戦争、差別など、人類がこの100年の間に犯してきた愚行を集めた写真集「百年の愚行」の原画展を開催 |
| 2002/11 |
CATTY&Co.2002 商品展示会 |
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映画「TAMALA」上映に関連したイベント「CATTY&Co.2002 商品展示会」を開催 |
| 2002/10 |
BOOKMAKER'S DELIGT |
後藤繁雄(編集者)、ヤマモトヒロユキ(デザイナー) |
関西のフリーペーパーを一同に集めたジャンボリー&トークショー |
| 2002/1 |
高橋匡太ライブ映像インスタレーション with Ko-q |
高橋匡太(アーチスト)、koq |
光を駆使したインスタレーションを展開する高橋匡太と、コンピューターを使用しライブで音響を作り上げる新進音響ユニットKo-qによるコラボレーション |
| 2002/1 |
チェコアニメ展 |
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ヤン・シュバンクマイエルの映画『オテサーネク』上映の関連イベントとして「チェコアニメ展」を開催 |
| 2001/3〜12 |
朗読カフェ |
GLASS MARKETS(朗読ユニット) |
言葉の持つリズムに焦点をあて、朗読と芝居という2つのスタイルで表現するユニット。短編小説や現代用語などリクエストに応じて朗読 |
| 2001/2〜 |
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koq(音響ユニット) |
電子音、日常音を独自のスタイルで解釈し、その素材を元に様々な表現をコンピューターを使用してライブで展開する、kengとbunsyo
nisikawaによるユニット |
| 2001/1〜9 |
TALA'S TUESDAY SHOP |
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イラストレーターのタラさん(多田潔)の作品が買える火曜日だけのショップ |
| 2001/11 |
funkydooplovin’ |
中田亮(「オーサカモノレール」ヴォーカル)井出幸亮(nobetter noworth) |
フリーペーパー「nobetter noworth」井出幸亮氏、バンド「オーサカモノレール」中田亮氏のコラボレーションによるブラックカルチャー展 |
| 2001/11 |
学習誌風引札展 |
三澤敏博(イラストレーター) |
昭和初期〜中期に見られた学習誌の引札風のイラスト作品を、簡易印刷による独特の作風で展開する三澤敏博の作品展開催 |
| 2001/10 |
縄文式 |
ダーティ工藤(映画監督/緊縛師)、上田假奈代(詩人) |
映画監督で緊縛師のダーティ工藤氏による上映&写真展。同時に詩人・上田假奈代氏とのコラボレーションによる緊縛ショーを実施 |
| 2001/10 |
BOOKMAKER'S DELIGT |
岡本仁(「リラックス」編集長)、松浦弥太郎 |
FM802・谷口氏とのコラボレーションで、関西のフリーペーパーを一同に集めたシャンボリー。同時に「Relax」編集長・岡本仁氏と松浦弥太郎氏のトークライブ実施 |
| 2001/1 |
SHOCK WORKS 釣崎清隆写真展 |
釣崎清隆(死体カメラマン) |
死体写真展/ドキュメンタリーフィルム『死化粧師オロスコ上映』 |
| 2000/12 |
ブックモビール・大阪トラベリング |
松浦弥太郎(文筆家・m&co.)、安岡洋一(洋書店「ハックネット」代表) |
ブックモビール(移動書店)の『大阪トラベリング』&トークライブ |
| 2000/11 |
WATER SPEAKER LABORATORY |
辻邦浩(「water speaker」デザイナー) |
水のスピーカーなどアートブック「WATER PLANET」掲載の作品を展示。 |
| 2000/7 |
MISSION 2 |
桑原茂一、浜崎健(アーチスト) |
南船場・バビルでのオープニングイベント。 ゲストを迎えてのトークライブ開催 |
| 1999/3 |
MISSION 1 |
都築饗一(編集者)、常盤響(デザイナー)、サエキけんぞう(音楽家)、 桑原茂一(選曲家) |
東心斎橋でのファイナルイベント。 ゲストを迎えてのトークライブ開催 |
| 1998/2 |
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東心斎橋・中正ビルに1年間の期間限定でオープン |
| 1994 |
direction |
山崎みしえる(編集者/direction tokyo L&J) |
大阪・東心斎橋中正ビルに複合ショップ『アンカルネ』がオープン。当時、本人が探していた「行方不明のH君を待つ場所」をスペースコンセプトに2年の営業を経て、その後、山崎と古い友人関係にあったchu-taが主宰する現在の場所へと移転。ちなみに「行方不明のH君」の存在は謎のまま現在に至る。 |